オリジナルのChirperから1年、新しい「Board」バージョンが登場!

コンパクトでタッチプレートを装備したBoard Chirper(ボードチャーパー)は、2つのオシレーターと1つのフィルターで構成されています。驚くべき深さを持った傑作インストゥルメントに仕上がっています。

指でタッチポイントに触れて各サーキットノードをコントロールできます。複数のタッチポントを指で接続してブリッジすることでサウンドやスピードが変化するだけでなく、指や皮膚の乾き具合や、押しつける強さや面積によっても伝導率が変化するので様々な要素がランダムに変化します。各タッチポントのコンタクトポイントは面積が異なるようなラインになっているため、ポイント内のどこに触れるかでもサウンドは変化します。コンタクト上に指を滑らすように動かすと制御電圧に変化がおきるため演奏にバリエーションをつけられます。





◆ オシレーター:
-約0.1Hzから40kHzまでカバーするの広いピッチレンジ
-三角波か矩形波にスイープ可能
-2つのオシレーター間のクロスカップルモジュレーション


◆ フィルター:
-セルフオシレーションまでの共振を伴うステイトバリアブル式 12dB / Octフィルター構成
-ローパスからハイパスまでスイープ可能
-Osc1からの可変入力ドライブコントロール(左側)
-Osc2からのカットオフ変調(右側)


◆ $%&'()0:
-レベルコントロールされた信号はトランスでアイソレートされた1/4 "モノジャックから出力
-標準的な9V電池で駆動します
-19金のメッキタッチポイント
-サイズ約22cm x13cmの青い剥き出しPCBデザイン















カテゴリーから探す